ハイフ(HIFU)とは|仕組み、効果の出方、回数、料金とリスク | レディアンクリニック六本木
ハイフ(HIFU)とは?仕組みと届く層、回数、料金、向かない人を医師が解説
リフトアップ

ハイフ(HIFU)とは?仕組みと届く層、回数、料金、向かない人を医師が解説

読了目安 9分 監修 院長 奥村瞬

ハイフ(HIFU)の仕組みと超音波が届く層、効果の出方、回数と間隔の目安、痛みとダウンタイムを解説します。当院のウルトラセルZiの料金、向く人と向かない人、リスクと国内未承認の医療機器としての説明もまとめました。

結論:ハイフは超音波を集め、皮膚の土台であるSMAS筋膜などの引き締めを目指す施術です。当院はウルトラセルZiを使用し、200Sは税抜20,000円(税込22,000円)から、施術間隔は半年に1回〜1年に1回が目安です。肌の状態や脂肪のつき方、禁忌を診察で確かめてから、範囲と回数を相談します。※効果には個人差があります。

ハイフ(HIFU)とは、超音波を集めてたるみを引き締める施術です

「ハイフって名前は聞くけれど、肌のどこに何をするのか分からない」と迷うこともありますよね。ハイフは、高密度焦点式超音波(HIFU)という、超音波を狙った場所に集めて熱を加える方法です。メスを使わず、たるんだ組織を引き締めることで、フェイスラインの変化を目指します。

ウルトラセルZiは、日本国内で医薬品医療機器等法上の承認を受けていない医療機器です。入手経路、国内承認機器の有無、諸外国での承認状況は、診察時に医師がご説明します。健康被害が生じた場合も、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

当院で使う機器はウルトラセルZi(Ultracel Zi)です。ハイフは治療に使う方法の名前、ウルトラセルZiは機器の名前と分けると分かりやすくなります。頬やあご下、フェイスラインなど、気になる部位と骨格を診ながら、照射する場所や深さを決めます。

六本木で診察を受けるときに伝えたいこと

レディアンクリニック六本木は、六本木駅から徒歩2分、六本木交差点から徒歩1分です。診察では「輪郭のもたつきが気になる」「頬のふくらみは残したい」など、普段の言葉で希望を伺います。気になる部位だけでなく、変えたくないところも伝わると、照射範囲を相談しやすいです。来院前の確認には、ハイフの施術概要も参考になります。

ウルトラセルZiの仕組みと、超音波が届く層

皮膚の表面にある表皮の下には、肌のハリを支える真皮、皮下脂肪があり、その深いところに皮膚の土台となるSMAS筋膜があります。当院のハイフは、真皮層やSMAS層に超音波を届け、熱の作用で組織を引き締める治療です。

「焦点を絞る」とは、超音波のエネルギーを狙う層に集めることです。皮膚の表面へのダメージを抑えながら、内側に熱を届けることを目指します。熱が加わった組織の収縮に加え、その後の修復の過程で、肌を支える成分であるコラーゲンなどの生成が促されます。

照射の深さは全員同じではありません。当院では深さの異なるカートリッジ、つまり機器の先端に取り付ける部品を使い分けます。骨格や脂肪の分布を診て、どこを引き締めるか、どこにふくらみを残すかを決めるためです。図は層の位置関係を示しており、ご自身の皮膚の厚みや照射範囲を決めるものではありません。

表皮、真皮、皮下脂肪、SMAS筋膜の順に重なる皮膚の模式図。超音波を真皮層やSMAS筋膜に集める
図の見方:左は皮膚の層、右の線が集まる点は焦点です。模式図で、層の厚みは実寸ではありません。真皮層とSMAS筋膜への照射は深さを使い分けます。

効果は2段階で見ていきます

施術直後には、熱によってSMAS筋膜や皮下組織が収縮し、引き締まりを感じる方もいます。この時点で見ているのは、直後の引き締まり感です。受けたその日に目立つ変化があるかだけで、後から現れるハリまで判断することはできません。

もう一つは、1〜3か月後のハリや弾力の変化です。熱が加わった組織の修復に伴ってコラーゲンやエラスチンといった肌を支える成分の生成が促され、ハリの改善が期待できます。直後の輪郭の感覚と、その後の肌の変化を分けて見ると、診察で経過を伝えやすくなります。効果には個人差があります。

顔と首へのHIFUをまとめた系統的レビューでは、中程度の改善という報告が多く、長期の追跡は少ないとされています。この報告だけで、当院の機器による個人の仕上がりや持続を予測することはできません。

ハイフは体重を減らす治療ではありません。引き締めによって顔がシャープに見えることはありますが、脂肪を減らすことと同じではないため、希望する変化がどちらに近いかを診察で伺います。小顔治療全般の選び方は、小顔の美容医療ガイドで確認できます。

持続と回数、間隔の目安

当院が案内している頻度は、半年に1回〜1年に1回が目安です。これは次の施術を検討する間隔であり、同じ状態がその期間ずっと続くという意味ではありません。変化の出方と持続期間には個人差があります。

1回で引き締まりを感じる方もいますが、たるみの程度や肌の状態、目指す変化によっては複数回の施術を検討します。初回の診察では希望を伺い、次の診察では受けた後の変化も踏まえて考えます。通う回数だけ先に決めず、何が気になって残っているかを話せると、継続する目的を整理しやすくなります。

「直後の変化が少なかったので、すぐ追加したい」と思ったときも、ハリの変化を見ていく時期と分けて考えます。反対に、案内された時期が来たからという理由だけで次回を決めるのではなく、その時点の肌の状態や希望から相談できます。

施術直後の引き締まり感、1〜3か月後のハリや弾力、半年に1回〜1年に1回を目安にした見直しを示すタイムライン
図の見方:左から直後の変化、その後の変化、次の施術の相談へ進みます。時間の長さは縮尺どおりではない模式図です。施術間隔は持続期間の保証ではありません。

痛みとダウンタイム、熱いと感じるときの対応と当日の流れ

照射中には、骨に響くような鈍い痛みや、チクチクした熱感が出ることがあります。あごや額など骨に近い部分では、響く感覚が出やすいです。「熱い」「奥が痛む」など、感じたことをそのまま伝えていただけると、出力を調整する際の参考になります。我慢できるかだけで判断せず、反応を見ながら必要に応じて休憩をはさみます。

ダウンタイムとは、施術後の赤みや腫れなどが落ち着くまでの期間です。当院ではほとんどないと案内していますが、症状が出ないことを約束するものではありません。施術時間は30〜45分程度で、メイクは施術直後から、入浴は当日から可能です。予定がある方は日程も伝えると、当日の過ごし方を具体的に相談できます。

診察から帰宅前の説明まで

  1. 診察:医師が肌の状態、これまでの病気、飲んでいる薬を伺い、施術が合うかを判断します。希望する部位に対して照射する範囲や回数の目安、赤みや腫れなどの可能性を説明します。
  2. 準備:メイクや日焼け止め、皮脂を落として肌を整えます。傷や炎症、強い日焼けがある場所を避けるため、照射範囲と肌の状態を見て準備します。不安な点を話す時間も取ります。
  3. 照射:頬、あご下、フェイスラインなどに、深さの違うカートリッジを使い分けて照射します。骨に近い場所では出力を調整し、痛みや熱さの感じ方に合わせて進めます。
  4. 冷却:照射後の熱感や赤み、押した際の痛みを診て、必要に応じて冷やします。肌をこすらず保湿することなど、普段のケアに戻る際の注意点もお伝えします。
  5. 説明:入浴、飲酒、激しい運動、強い摩擦について、当日の注意点をご案内します。帰宅後に気を付けたい症状や連絡先、受診の目安も説明します。

入浴が可能という案内と、肌の状態に応じた注意点は合わせて聞いておくとよいです。施術後に何か気になったとき、どこへ連絡するかまで分かっていると、帰宅後も相談につなげやすくなります。

六本木の当院の料金は200Sから1000Sまで

当院のウルトラセルZiは、200Sから1000Sまでのプランがあります。以下は2026年10月18日時点の料金です。保険が適用されない自由診療で、税抜価格と税込価格を併記しています。S数と範囲の対応は診察で説明を受けるため、価格表だけで頬全体やあご下の範囲を決めないように考えるとよいです。

ウルトラセルZiのプラン税抜価格(税込価格)
200S20,000円(税込22,000円)
400S38,000円(税込41,800円)
600S54,000円(税込59,400円)
800S68,000円(税込74,800円)
1000S80,000円(税込88,000円)

見積もりでは、まず希望する部位に対して、どのS数でどの範囲を照射する予定かを聞きます。麻酔を使うか、表示価格に含まれない追加費用があるかも確認点です。提示された施術内容と総額を合わせて説明してもらうと、予算との関係が分かりやすくなります。

継続を考える場合は、今回の費用に加えて、通う頻度も含めて相談できます。最初から回数分を合計した予算を固定するより、肌の状態に応じた見直しがあることも聞いておくとよいです。最新の案内は当院の料金表とウルトラセルZiの料金と施術概要で確認できます。

ウルトラセルZiの200Sから1000Sまでの税込価格を同じ縮尺の横棒で表示。税抜価格も併記
図の見方:棒の長さは各プランの税込価格を同じ縮尺で表します。施術の範囲や効果の大きさを表すものではありません。S数と範囲の対応は診察で説明します。

年齢だけで決めず、向く人と向かない人、受けられない人を確かめます

禁忌に当てはまれば施術を受けられない。禁忌がなければ脂肪や骨に近い部位、たるみの程度を診て照射条件や回数を相談する分岐フロー
図の見方:禁忌を先に確かめ、施術を検討できる場合に照射条件や回数を相談します。図だけで適応を判断するものではなく、診察で一緒に決めます。

たるみの悩みと、残したいふくらみを分けて相談する

フェイスラインのぼやけやもたつき、二重あご、ほうれい線や口角から下に伸びるマリオネットライン、目の下のたるみが気になる方は、ハイフが合うかを相談できます。ただし、気になる見え方が同じでも、その原因によってはハイフが向かない場合があります。希望する部位を見せながら、何を変えたいかを伝えると診察で話しやすいです。

始める年齢に決まりはありません。たるみが気になり始める30代以降に受ける方が多く、20代後半から予防を目的に相談する方もいます。年齢だけで効果や必要な回数を決めず、肌の状態やたるみの程度から考えます。効果には個人差があります。

もともと頬の脂肪が少ない方に、その部分へ強く照射すると、コケて見えるリスクがあります。引き締めたい部分とボリュームを残したい部分を分け、深さや場所を調整することが大切です。骨に近い部位では出力も調整します。たるみが強い場合は、希望にハイフでどこまで対応できるか、回数の目安や他の施術も診察で相談します。

施術を受けられない条件と、注入治療後の間隔

禁忌は、施術を受けられない条件を指します。当院では、妊娠中や授乳中の方、妊娠の可能性がある方は受けられません。施術部位に金属プレート、金の糸、シリコンなどが入っている方、ペースメーカーや埋め込み式除細動器を使用している方も該当します。

重度の心疾患、糖尿病、自己免疫疾患をお持ちの方や、重度のケロイド体質の方も禁忌です。自己免疫疾患は免疫が自分の体を攻撃する病気、ケロイド体質は傷あとが盛り上がって広がりやすい体質をいいます。施術する部位に感染症、重度の皮膚疾患、開放創という開いた傷がある方も受けられません。

ヒアルロン酸やボトックスなどの注入治療を直近で受けた方は、通常1か月程度の間隔をあけます。受けた施術名だけでなく、日付と部位も分かると、時期を判断しやすいです。持病や体内に入っているもの、受けた治療をもとに、診察で一緒に確認します。

ほかのたるみ施術との違いは、比較記事で確認できます

「ハイフに似た施術も知りたい」「ハイフ以外のリフトアップも考えたい」という方は、オンダリフトとハイフの違い、オールタイトとハイフの違い、オリジオKISS、ハイフ、オンダの違いを参考にできます。仕組みや悩み別の選び方は各記事で確認し、気になる施術があれば診察で希望と合うかを相談できます。

オンダリフト(ONDA PRO)、オールタイト、オリジオKISSも、日本国内で医薬品医療機器等法上の承認を受けていない医療機器です。入手経路や承認状況は、各ページと診察時に医師がご説明します。

リスクと国内未承認の医療機器としての説明

起こり得る症状と対応

ハイフでは、赤み、腫れ、むくみ、筋肉痛のような痛み、押したときの鈍い痛みが出ることがあります。火傷や神経損傷、しびれが生じる可能性もあります。超音波治療の合併症を扱った報告では、別の超音波機器でまれに重い合併症が報告されています。

施術中の強い熱さや痛みは、その場で伝えていただくことが出力などの調整につながります。帰宅後に痛みや腫れが強まる、しびれが気になるといったときは、施術した医療機関へ連絡することが大切です。症状が出た部位や、いつからどう変わったかを伝えると状況が分かりやすくなります。起こり得る症状と受診の目安は、診察で一緒に確認します。

国内未承認の医療機器としての説明

未承認医療機器に関するご説明

本治療は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない医療機器を用いた自由診療です。厚生労働省「医療広告ガイドライン」に基づき、以下の情報をご案内します。

1. 未承認医療機器であること

本治療で使用する「ウルトラセルZi(Ultracel Zi)」は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない医療機器です。

2. 入手経路

当院では「Jeisys Medical Inc.(韓国)」製の本機器を国内の卸売業者経由で入手し、医師の責任のもと使用しています。

3. 国内の承認医療機器の有無

高密度焦点式超音波(HIFU)を用いた本機器と同一の国内承認医療機器は存在しません。

同種の効能・効果を目的とした国内承認医療機器として、高密度焦点式超音波(HIFU)治療機器があります。

4. 諸外国における安全性等に係る情報

諸外国での承認状況については、診察時に医師がご説明します。本機器は、日本国内で医薬品医療機器等法上の承認を受けていません。国内未承認の医療機器は、製造、品質、安全性が国内承認のものと同等であることが公的に保証されていません。この使用目的については安全性等に係る情報が不足しており、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。健康被害が生じた場合も、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

※ 本治療に用いる機器は国内未承認の医療機器であり、万一健康被害が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度をはじめとする国の救済制度の対象外となります。

ハイフが合うかどうか、範囲と回数の目安を診察で相談したい方へ

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参考文献・出典

本記事は以下の公表資料を参照し、当院の診療経験を踏まえて医師が監修しています。

  1. HIFU(ウルトラセルZi)の料金と施術概要 Ledian Clinic
  2. Systematic review and meta-analysis of safety and efficacy of high-intensity focused ultrasound (HIFU) for face and neck rejuvenation Lasers in Medical Science(2020年)
  3. Complications from microfocused transcutaneous ultrasound: Case series and review of the literature Lasers in Surgery and Medicine(2018年)
  4. 医薬品副作用被害救済制度 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)

よくある質問

Q. ハイフは痛いですか?

チクチクと熱く感じたり、骨の奥に伝わるような鈍い痛みが出たりすることがあります。あごや額など骨に近い場所では響く感じが出やすく、同じ施術でも感じ方は人によって違います。痛みが不安な方は診察でお話しいただけます。照射中も感覚を伝えていただき、出力の調整や休憩をはさみながら進めます。

Q. 効果はいつから実感できますか?

直後に輪郭の引き締まりを感じる方がいる一方、ハリや弾力は1〜3か月後の変化として見ていきます。熱による組織の収縮と、修復に伴うコラーゲンなどの生成で、変化が現れる時期が異なるためです。直後だけで結果を決めず、診察で経過を伺います。実感の時期や持続も一律ではありません。※効果には個人差があります。

Q. 1回でも効果はありますか?どのくらいの頻度で受けますか?

初回で引き締まりを実感する方もいますが、たるみの程度や希望する状態によっては複数回を検討します。当院は半年に1回〜1年に1回を目安としてご案内しています。この間隔は効果の持続を保証する期間ではありません。変化の出方や肌の状態、通院の希望を診察で伺い、次に受けるかどうかと時期を相談できます。※効果には個人差があります。

Q. ハイフを受けると痩せますか?顔がコケると聞きましたが?

組織が引き締まることで輪郭がすっきり見える場合はありますが、体重を減らす治療ではありません。もともと脂肪の少ない頬への強い照射など、骨格や脂肪の分布に合わない照射でコケて見えるリスクがあります。診察で引き締めたい場所とふくらみを残したい場所を伺い、照射の位置や深さを調整する方針を相談します。

Q. 何歳から始めるのがよいですか?

開始する年齢は決まっていません。たるみが気になって30代以降に相談する方が多く、20代後半から予防を目的に相談する方もいます。ただし、年齢だけで施術が合うかや受ける必要性は決まりません。診察では気になり始めた部位、肌の状態、脂肪のつき方を伺い、希望する変化がハイフの目的に合うかを考えます。

Q. ウルトラセルZiの料金はいくらですか?

当院では200Sが税抜20,000円(税込22,000円)からです。400S、600S、800S、1000Sもあり、それぞれの金額は記事の料金表で確認できます。S数だけから顔のどこまで受けられるかは判断せず、診察で範囲との対応について説明を受けます。麻酔や追加費用の有無、通う頻度も含めた予算を相談できます。

Q. 妊娠中やペースメーカーを使っていると受けられますか?

妊娠中、授乳中、妊娠の可能性がある方や、ペースメーカーまたは埋め込み式除細動器を使用している方は、当院では受けられません。ほかにも施術部位の金属などや持病に関する禁忌があります。ヒアルロン酸やボトックスなどの注入治療後は通常1か月程度あけるため、受けた日と部位を診察で伺い、時期も含めて判断します。

この記事で紹介した施術

HIFU

超音波エネルギーで、たるみや輪郭のもたつきの改善を目指す施術です。表示価格はウルトラセルZi 200ショットの場合です。

通常 20,000円 税込22,000円

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オンダプロ

マイクロ波でフェイスラインや頬まわりの引き締まり感を目指す施術です。初回価格は「お試しフェイスライン18000J」の場合、通常価格は両頬・顎下・フェイスラインのうち1部位を1回受ける場合です。

初回 15,000円 税込16,500円

通常 22,600円 税込24,860円

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オールタイト

誘電加熱DLTD®で真皮層からSMAS層(表情筋を覆う筋膜)までを同時にケアし、引き締まりを目指す施術です。表示価格は300shot単発です。

通常 40,000円 税込44,000円

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※ 上記施術のうち「HIFU」「オンダプロ」「オールタイト」は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない国内未承認の医療機器・医薬品を用いた自由診療です。主要な欧米各国で承認されていないものは、安全性等に係る情報が不足しており、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。また、万一健康被害が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度等の国の救済制度の対象外となります。入手経路・国内承認品の有無・海外の安全性情報などの詳細は、各施術ページの説明またはカウンセリング時にご確認いただけます。

気になった方は、まず無料カウンセリングへ

記事を読んでくださりありがとうございます。具体的な施術内容は一人ひとり異なります。無料カウンセリングと医師の診察でご説明します。カウンセリングだけのご来院も歓迎しています。

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奥村瞬

この記事の監修

院長 奥村瞬

Ledian Clinic(レディアンクリニック六本木)

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